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販売方法
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アスフィップ場集客ビジネスをFCシステムにより全国展開する上で、まず関西にモデルとなる第1号アスフィップ場(コート50〜70面規模)を開設。
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ソフト面での充実を図り、ホスピタリティをわきまえたスタッフにより他のスポーツ施設や娯楽施設とは違うサービスを提供。ここを基点に全国47都道府県よりサブフランチャイザー(地域代理店)を募集。コート、用具等は、FC契約をしたサブフランチャイザーにのみ供給。
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原則的に一般プレーヤーへの用具等全関連商品の小売は、アスフィップ場ショップのみで取り扱うこととする。
既存の流通経路(卸問屋→小売店)には乗せない。
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アスフィップライフの習慣化にはアスフィップスクールを開設しなくてはならない。潜在人口を顕在化させるには、初級クラスを中・上級クラスに上げる。享受能力の開発支援をビジネス化。
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これこそアスフィップスポーツビジネスの基本課題である。粘り強くこのシステム構築、完成させる。
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マンパワーとしてホスピタリティをわきまえた指導員、基礎理論、コーチ学を修め、専門職としての資格認定制度を確立。(別、公益法人日本アスフィップ協会が認定業務)
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